「ありがとう」だけじゃ
足りないから

労働、給料、当然

医療従事者の皆様、残業代の請求を忘れていませんか。

残業代を請求すらしていない人は、

始業前残業

71.8%

就業後残業

20.1%

にものぼります
(日本医療労働組合連合会による2019年調査)。

しかし、残業代はあなたが
「働いた対価」であり、
あなたの「権利」です。

使用者に請求すれば、

「過去2年間分、最大200万円以上の残業代」
を得ることができます。
※2020年4月以降は3年分となります。

当然の権利を、みんなの手に。

どのような働き方であっても、
「1日8時間・週40時間」を超えていれば、
残業代を請求できます!

深夜労働や休日労働の場合は通常よりも増額され、
総額200万円以上の残業代を獲得できる可能性も十分にあります。
残業代を請求していない方は、あきらめずにMedical Payまでご相談ください。

忘れていませんか。なくしてしまいますよ。

残業代請求できるのは最大2年間分

1点注意点があります。
それは、残業代請求できるのは「残業代が発生してから2年間であるということ」です。
このページをご覧になっている今も、あなたの残業代はどんどん減っているのです。
「自分の権利を失いたくない!」という方は、すぐにご相談ください。私たちがお力になります。

Medical Pay

相談、依頼、お任せ。
笑顔がたくさん。
次はあなたです。

初回無料相談申し込み

負担は少しでも小さくしたい。
そこで、着手金は無料にしました。

完全成功報酬

私たちは,医療従事者の皆様に残業代の請求をためらわせたくはありません。
あなたの負担は、できるだけ小さくしたい。
そこで、完全成功報酬としました。
ただ、お手元に証拠が一切なく、調査が必要な場合は、着手金をお支払いただくことがあります。

完全成功報酬の料金体系

着手金円+回収金額の30%

調査が必要な場合の料金体系

着手金20万円+回収金額の15%

※弁護士費用提供サービス「アテラ」の保険にご加入いただければ、 仮に敗訴した場合にも「着手金は全額0円」となります。
サービスの詳細については、お気軽にお問い合わせください。

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ご相談頂いた方の多くが年間100万円以上の未払い金を回収しています

事例1

職種:看護師回収金額:約260万円

<相談内容>

私が所属していた病院では、就業前の定例ミーティングとタイムカードを切ったあとの業務日報の記録が日課になっていました。そのため、毎日、規定時間よりも多くの残業が発生している状況でした。

そこで、Medical Payさんに未払い残業代の請求を依頼。
タイムカードの記録をコピーして残しておいたのが役立ちました。
ものの2ヵ月程度で未払い残業代として約260万円ほどを回収できました。本当に嬉しいです!
この度は迅速なご対応、どうもありがとうございました。

事例2

職種:歯科医師回収金額:約210万円

<相談内容>

知人の紹介で、個人経営の歯科クリニックに転職したのですが、そこがブラックでした。そもそもタイムカードがなく、自筆の勤怠記録表をつける必要があったのですが、どんなに残業しても「既定の労働時間」を書くよう指示されていました。しかし「これはおかしい。不当な扱いだ」と思い、退職後すぐにMedical Payさんに相談しました。

毎日、個人的に記録をつけていた勤務記録を証拠として、未払い残業代の請求をお願いしました。やや難航したようにも思えましたが、「裁判ざたになりたくない」と院長が判断したようです。
相談して6カ月後には、210万円もの残業代を取り戻せました。
自分だけではここまでできなかったです。本当にありがとうございました。

事例3

職種:柔道整復師回収金額:約140万円

<相談内容>

タイムカードはありましたが、実質的には機能しておらず、みなし残業時間の超過分は支払われていませんでした。
毎日のように、夜10時以降まで続く担当者ミーティングがあったため、「深夜割増賃金」が発生していました。さらに、「休日割増賃金」も請求できるはずだと考え、退職後にMedical Payさんに相談しました。

その結果、140万円近い未払い残業代を取り戻すことができました。
あきらめないで請求して本当によかったです。

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